ファッション

 

 

出かける時に、イヤホンを忘れることがある。イヤホンはライターみたいに気軽に買えなくて、その日はイヤホンなしで過ごす。

 

だいたい、イヤホン持ったはずなのになぜかない、ってことが多い。イヤホンをしてないと、外の音は大きい。駅のアナウンスは、通過する電車の音にかき消されてるので、音作りを変えたほうがいい。

 

最近はだいたい出かける前に今日外で聴きたい音楽を考えているから、いざ聴こうとした時にイヤホンがないと、だいぶイライラしてしまう。でも買うのはもったいない。

 

イヤホンがないと、人の話がよく聞こえてしまうし人のこともよく見てしまう。電車にはインスタグラムに自撮りを投稿していそうな古着で髪がビショビショのやつが結構いる。髪がビショビショのやつってなんなんだ、乾かせよ。

 

髪がビショビショのやつはだいたい髪が外に向かって跳ねてるし裾に向かって広がって行く青い感じのやつとかをはいてる。全身で広がりを表現してるんでしょうか?

 

服のことはわからないけど、流行の発信側が全裸になったらみんな全裸になるんですか?それの何がいいのかとか考えてるのかな?

 

おなかがすいてて自分で何を言ってるのかわからなくなってきた

 

パパ活を否定するのって女性差別なのかなとか考えてたらもう昼になっていた

 

 

JHS

 

ディストーションを買いました、役に立つと良いですね。

 

クリーミーなサウンドだとか立体感のあるだとかそういうのまじでやめてほしいですね。

 

 

Dorian Concept Performance Featuring the JD-Xi Synthesizer - YouTube

 

ドリアンコンセプトが使ってるシンセは全部よく見える

 

最高

 

 

映画の話

 

「14の夜」という映画をみた。

 

 

 中学生の夏休みに、近所のレンタルビデオ店にAV女優が来るという噂に振り回される主人公の話

 

結局、1番ダサいの俺じゃない?

なんにも持ってないの自分だけ?

っていうような主人公にみえた

 

みんなそれぞれ、いるのかいないのかわかんないような奴らの中で、ひとつアイデンティティをもっている

 

自分が無条件で勝ってる、と思ってたやつらが本当は自分のずっと上にいることが、だんだんわかってくる

 

というテーマのようなもの、自分が気がついたら、何もない人間のように思えてきちゃう、みたいな

 

こういう極端な考え方は、ぼくはあまりしないようにしてるんですが、「意外と一瞬で傾いてしまうような場所にあるのが自分自信である」っていうのはわかるようなきがする。

 

結局、何かに嫉妬してしまうこととか、潜在的にはやっているのかもしれないしね

 

 

 

 

 

 

主人公は結局おっぱいは揉めないんですよね。

 

結局おっぱい揉めない俺って超かっこ悪くない?

 

手に入れるのも偽物、友達も偽物、言うこともほとんど嘘

 

ってことなんだと思う

 

おっぱい揉めてないから

 

 

おわり