イツカ 死ヌトキ 手ブラガ best

 

最近やたらと高校の時の同級生に会うんだけど、一年前くらいに、飲み行こう!って誘われて日程調整してるうちに自然消滅したあなた、覚えてますか。ぼくが悪かったです。ごめんなさい。また誘ってください。

 

久々に会うと結構面白くて、結構面白かったです。説教もされました。ジーザス。

 

あとはひたすら小ボケ担当をしているんだけど、最近もらったアイアンメイデンのTシャツをとにかくいろんな人に自慢したくて、2日に一回着ている、のに、あんまりツッコまれない。

 

最近頭に残っているのは性善説性悪説の話で、その時は性悪説の方が好きって話したけれど、今考えるとどっちでもよくて、要は「ちゃんとしようね」って話だからな、と思った

 

あとは、「人が人を呼ぶ」っていう、いい加減な人が寄ってきたら、それは自分がいい加減だからだって話。極端だけど、別に意識高くなれというわけではなくても、自分の目的のために真剣にならないと、それを一緒にやる人も真剣になれないし、そもそも人が集まらない、と

 

 

いつか死ぬ時は、リスペクトしあえる人に囲まれて死にたいですよね。

 

終わり

 

※うちにすげえダイエット機械がきた

 

 

 

お前が深淵を覗いてる時、ぼくは隣でそれを撮ってインスタにあげようと思う

 

 

気がついたら歯の痛みが無くなってた。自分が口をあけて撮影した自撮りだけが残った。これインスタにあげようと思う。

 

インスタやってないけど。

 

薬をもらったんだけど、薬ってやばいくらいすごい。ジェネレーション医薬品とかいうやつまじ超ジェネレーションってかんじ。

 

これは、ギャグで言ってますからね、本当はジェネリックって知ってm(ry

 

 

出かける時に、イヤホンを忘れることがある。イヤホンはライターみたいに気軽に買えなくて、その日はイヤホンなしで過ごす。

 

だいたい、イヤホン持ったはずなのになぜかない、ってことが多い。イヤホンをしてないと、外の音は大きい。駅のアナウンスは、通過する電車の音にかき消されてるので、音作りを変えたほうがいい。

 

最近はだいたい出かける前に今日外で聴きたい音楽を考えているから、いざ聴こうとした時にイヤホンがないと、だいぶイライラしてしまう。でも買うのはもったいない。

 

イヤホンがないと、人の話がよく聞こえてしまうし人のこともよく見てしまう。電車にはインスタグラムに自撮りを投稿していそうな古着で髪がビショビショのやつが結構いる。髪がビショビショのやつってなんなんだ、乾かせよ。

 

髪がビショビショのやつはだいたい髪が外に向かって跳ねてるし裾に向かって広がって行く青い感じのやつとかをはいてる。全身で広がりを表現してるんでしょうか?

 

服のことはわからないけど、流行の発信側が全裸になったらみんな全裸になるんですか?それの何がいいのかとか考えてるのかな?

 

おなかがすいてて自分で何を言ってるのかわからなくなってきたので

 

おわり

 

※今日はもんじゃとパンケーキを1日でたべる計画です

 

 

昼、晩、とがんばるぼくたちのエスケープ

 

朝は頑張れません。大学生ってそういうものだろ。成績を見ても何も感じない。それは中学生の時からそうなんだけど。

 

小学生の時、すごく字が汚い友達がいた。彼は「れんらくちょう」に書くメモの字がとにかく汚かった。ぼくは彼に憧れて、自分の「れんらくちょう」の字を汚く書いた。なんで憧れたのかは忘れたけど、たぶん不真面目になりたかったんだと思う。エスケープ。

 

そしたら何書いてあるかわからなくて、宿題忘れた。

 

 

おわり

 

※なんだか奥歯に異物感がある、ずっと歯茎をかんでいるみたいだ

卒業

 

高校の卒業写真のぼくは、やさしい目をしてましたね

 

この間高校の頃の数少ない友達に会ったら、大学をやめて役者になる勉強をしてるって言ってた。

 

そう、それでいい、かっこいいじゃん

 

なんで、バンドマンはなんかダサいんだろう、ぼくが当事者だからなんだろうか

 

就職活動っていうのは難しくて、こだわればいいのかこだわりを捨てればいいのかがわからないんですよね

 

大学のサークルは嫌いでしたが、同期がみんな就職活動をしているのを見てもっと嫌いになりました。話しかけないでくれ…

 

この先、卒業した先、どう生きて行くかは就職するかしないかで変わると思う

 

しないという道も無いわけではないんだけど、できればしたい。これから先まあまあ長いこと生きていくわけだし。

 

音楽の話をしてお金をもらいてえ。

アマゾンのアフィリエイトみたいなの登録しようとしたら審査落ちました。なぜだ。もっと書いてから申請したらいいのかな?

 

ブログで月に2〜3万稼げたらいいな、とか今は思っている。

 

仕事探そう。

 

 

おわり

 

WAVESプラグインなんとか買えないかなぁ

 

 

 

夢ではぼくは芸能人だった。

 

夢ではぼくは芸能人で、石原さとみ風の稼げる女優と付き合った結果、働かなくていいことを知り廃人になってペットみたいに暮らしていた。

 

 

なんか古着を着てるやつらには負けてる気がする。古いものが好きなのか、柄が好きなのか、流行ってるから好きなのか、ぼくは最後のやつなので、要はミーハー。柄きといたら陽気な人たちの仲間に入れてもらえるかな?みたいなね。完全に媚びに行っている。

 

でもぼくみたいな「とりあえず柄」の夏に世間は厳しい。

 

「サイズ合ってなくない?色が赤っぽくない?なんか髪伸びてきたね(笑)」

 

ころす気か…

こっちは適当に買って適当に着とんじゃ

 

 

バンドにも同じことが言えそう

言えそうで言えなさそう

 

ポストロックとかマスロックとか、オタク趣味なのである。そしてオタクは集まり、マイナージャンル好きのオタク集団、ひいてはオタク王国になっている

 

日本ではポストロックバンドはもう20年前のバンドが未だにやっている

 

そこのフォロワー層がみんなで固まり、内側を向いている。すごいのは海外のバンドの来日に当たるバンドで、それは内側を向いているバンドの中で良さげなのが選ばれる。

 

 音楽においては、マスロックの内面を見つめててもしょうがないと思うんだけどね、もう、どう?

 

どうかマスロックを盛り上げるためにぼくは頑張ろうと思います。

 

古着のくだりはカットで!

 

 

 

なんでこんなにバイトに疲れてるんだろう。

仕事、もう少しで始められそうだ。

連絡よ来い!!!!

 

だって生きていくのに必要なのって金くらいじゃん。

 

 

おわり

 

※いい夢だったかと言われるとそうでもない、ペットみたいに暮らしたいけど

私は無罪でありモラトリアムなわけよ

 

罪とか基本的にないよね

ジーザス的には生まれたことが罪なんだっけ

 

東京にはなんでもあるようで、自分のもとにあるものなんて全然ないよね

ずっと東京にいるのってどうなんだろう

山奥とかに住んでいたい

 

 

やりたいこともないならあと数年だらだら生きて死んでしまった方がいいような気がしている

生きることが罪っていうのは、生きなければいけないという脅迫みたいだねジーザス

 

 

アーメン

 

 

脅迫とかされるの苦手

生きていく実感は多分疑似体験も想像も難しいんだと思う

だから未来を想定するのも苦手

 

生きてる感じとか

そんなの求めてたら、毎日バーガーキングくってキングみたいなバーガー腹になって終わりなのだ

 

想像力なんかないだろう

想像できてしまったらだめだな現実は

 

「ぼくはもうだめだ」

 

 

同情を欲した時にすべてを失うんだってさ

 

 

おわり

 

※昨日、シュワルツェネッガーがコロンビア人を殺しにいくみたいな映画を途中から途中までみた

映画の話

 

「14の夜」という映画をみた。

 

 

 中学生の夏休みに、近所のレンタルビデオ店にAV女優が来るという噂に振り回される主人公の話

 

結局、1番ダサいの俺じゃない?

なんにも持ってないの自分だけ?

っていうような主人公にみえた

 

みんなそれぞれ、いるのかいないのかわかんないような奴らの中で、ひとつアイデンティティをもっている

 

自分が無条件で勝ってる、と思ってたやつらが本当は自分のずっと上にいることが、だんだんわかってくる

 

というテーマのようなもの、自分が気がついたら、何もない人間のように思えてきちゃう、みたいな

 

こういう極端な考え方は、ぼくはあまりしないようにしてるんですが、「意外と一瞬で傾いてしまうような場所にあるのが自分自信である」っていうのはわかるようなきがする。

 

結局、何かに嫉妬してしまうこととか、潜在的にはやっているのかもしれないしね

 

 

 

 

 

 

主人公は結局おっぱいは揉めないんですよね。

 

結局おっぱい揉めない俺って超かっこ悪くない?

 

手に入れるのも偽物、友達も偽物、言うこともほとんど嘘

 

ってことなんだと思う

 

おっぱい揉めてないから

 

 

おわり